自分の作品をライブハウスに飾って、そこでライブをやりたいと1年構想を練る。タコ作品のメインカラーでもある「プルシャンブルー」「ブルシャングリーン」「クリムソン」の3色を元に「 BLUE 」「 GREEN 」「 RED 」の3部作とした。その第1弾として「 BLUE 」タコ作品の中から「 BLUE 」な作品をチョイスし、ライブハウスの壁を埋める。
出演者は、京都から松井恵子、名古屋から辻ポポロン元彦、そして東京からは倍音S。お客も満員御礼で座り切れない状態に。
いろいろ反省点は多かったものの、全て自分で企画、司会進行、さらにはセッションと、やりたい放題出来たのは嬉しかった。